今年もまたやってきた!正月で楽しいことと言ったら、奥さんの友達の作ってくれるお節料理だ。この人のおかげで毎年かろうじて、「正月っぽく」なっている。(クリスチャンだから別にしなくて良いのだが…)
この人は毎年きちんとおせちを作るのだ。偉いのだ。大したものである。しかし、おせちというのは作る方は大変だと思う。
毎年作ってもらって美味しくいただいている奴が言うことではないが…でもたまにこう考えてしまう…
まず、「品数が多すぎる」(一品ずつは少ないくせに。作る方は大変!)
次に、「かけた手間の割に味が伴っていない」(うまいよ!うまいのよ!かけた時間の割にってことよ!不味くないのよ!作る方は大変な思いしているのにって話よ!)
最後に「肉がない」(これはどんな料理でもそうだが肉のない料理は楽しくない)
毎年作ってもらって美味しくいただいている奴が言うことではないが…「肉」があったらいいと思うんだ。「肉」が!「肉」がね…あったら良いと思うんだなぁ。わたしはそう思うんだなぁ。おーん。
散々言っておいてなんだが、私にとってお正月とは美味しいおせちが食べれる日なのだ!毎年ありがとー!
おせちの悪口は言ってない。手間の割に…なのだ。うまいよ。毎年喜んで食ってんのよ。感謝します!ありがとー!来年も楽しみに待ってまーす!おせち大好き!わーい!